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マグノリアの花たち コレクターズ・エディション

ハーバート・ロス
おすすめ度:★★★★★
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何度観ても面白いです。
おすすめ度 ★★★★☆

昔、ビデオで3〜4回観た映画。
DVD屋で見つけたので、もう一度、観たくなって買いました。

作品的に評価が高かったのか低かったのかは覚えてないが、泣き笑い出来る映画です。
久々に観たけど、葬儀後のオリンピアデュカキスがシャリーマクレーンを掴んで、サリーフィールドに「HIT THIS!」(こいつを殴りなさい)のシーンには笑えます。

ジュリアロバーツのショートカットが見れる映画は、これだけではないでせうか?
ダリル・ハンナのへんてこ眼鏡も笑えます。



何回も観てしまう、墓場のシーン
おすすめ度 ★★★★★

大物俳優総出演!というヒューマンドラマって、
大抵は製作側の気の使いすぎのせいか物語の説得力とか完成度が低くなる、というのが私の偏見だったのですが、
このお話は出演者のアクが遠慮しあうどころか役にいい味でハマっていて、とても見やすいです☆
・・・DVDで初めて知ったのですが、元は舞台モノだったのですね。
脚本がしっかりしていたからなのでしょうか、中心人物の1人の愛娘の病気が物語の主軸なのですが、
お涙頂戴になりすぎず、南部の田舎町の女性達の優しさ・ユーモアの豊かさ・強さが、
まるで自分の近所のことのように描かれていて素敵です。
S・フィールド熱演の墓場のシーンには、親心はこういうものかと、涙が止まりませんでした。



極上のコメディ、でも悲しい話でもある
おすすめ度 ★★★★☆

年配の女性がたのおしゃべりとかけんかがもう笑えるというか微笑ましいというのか、見ていてとても楽しいです。でもジュリア・ロバーツが演じている娘が抱えている病気の重さが、この映画で唯一にして最大の悲劇です。そこまでして子供生みたいのかオマエ!って、一生子供と関わる気がない私なんかは思ってしまったけど、そこを覚悟したからこそ輝いているんだと思います。
最近出たDVDにはドキュメンタリーもついているのでそちらもお勧めです。実話をもとにして作られた映画だということを初めて知りました。



そして彼女たちの人生は流れていく
おすすめ度 ★★★★☆

世の中には誰に怒りをぶつけていいのかわからない、どうにもならないことが多くて。でもそれだけではなく、どんなに小さくても必ず救いがあるんですよね…。

薄幸の娘を演じるジュリア・ロバーツにも泣かされますが、それ以上に母親役のサリー・フィールドの演技が良いです。難病を抱えた娘に干渉しすぎず、やきもきしながらも一歩引いて見守る姿に打たれます。

「プリティ・ウーマン」でブレイクする前のジュリアが素敵。この映画を引き受ける直前に原因不明の病気で入院し母親を心配させたと、アクターズスクールで語っていました。映画と俳優のプライベートは関係ないことですが、そのことを知るとより一層映画に深みが増すような気がします。

ジュリアのブレイク前のもう1本「ミスティック・ピザ」もおススメです!


マグノリアの花たち
おすすめ度 ★★★★☆

最初は、「クサい米映画」です。はっきり言って。
で、女優陣の演技力でグイグイ引っ張られ、観ていくと… 泣いてました。

‘Sex and the City'にも通じる、羨ましい女性の友情や生きる希望、男へのウンザリ感と見捨てられない希望。
ユーモアや機知も織り込まれていて、十分に楽しめます。

ワケの分からない、ストレスを抱えている人は特に、観る価値、あり。

概要
ルイジアナ州の小さな町に住む6人の女性たちの悲喜こもごもの人生。信仰嫌いの嫌われ者の老女、不治の病に苦しみながらも出産を決意する若い主婦、そんな娘を見守る母親など、誰もが悩みをかかえ、苦しみながら、ささえあいあながら、一生懸命に生きる姿を温かく映し出した感動作。
小さな町のささやかな暮らしの中のドラマを丁寧につづった脚本、演じる女優たちの演技など、すべてがハイ・クォリティ。まだスター女優になる前のジュリア・ロバーツが、不治の病に苦しむ女性を熱演。シャーリー・マクレーン、サリー・フィールドなどベテラン女優相手に一歩も引けをとらない存在感を見せ、大器の片鱗を見せた作品だ。演出はハーバード・ロス。ロス監督の傑作『愛と喝采の日々』と双璧をなす、女性ドラマの秀作といえよう。(斎藤 香)

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